個人結果帳票印刷ソフト・入力ソフトをご利用されている方

・個人結果帳票印刷ソフト

シリアル番号0001~0442のお客様

 

シリアル番号0501以降のお客様

個人結果票印刷ソフトの申請キーを再生成する方法

使用期限の更新・PCの交換について

アップデートプログラム

「BDHQ個人結果帳票印刷ソフト」のアップデートプログラムは、
Ver.1.2.1b」「Ver.2.0」の2種類を提供しております。
どちらを使用するかは、お客様の環境によって異なります。
以下の説明をご確認の上、お客様に適したアップデートプログラムをお選びください。
お客様によってはアップデートの必要がない場合もあります。

 

【アップデート手順】

お手元にあるインストールCDのシリアル番号を確かめてください。
シリアル番号によって、使用するアップデートプログラムが異なります。

*

「BDHQ個人結果帳票印刷ソフト」を使用する環境を確かめてください。
使用するOSとExcelの組み合わせに応じて、
Ver.1.2.1b」「Ver.2.0」いずれかを選択してください。

*

アップデートプログラムと利用マニュアルを以下よりダウンロードし、
利用マニュアルに従ってアップデートを行ってください。

 

Ver.1.2.1b

 

Ver.2.0

・入力ソフト

  • 動作環境(以下のOSの各エディション)
     日本語版 Microsoft Windows 7(Service Pack 1以上)
     日本語版 Microsoft Windows 8
     日本語版 Microsoft Windows 8.1
     日本語版 Microsoft Windows 10

    ※Microsoft Windows Vista以前のOSは、動作保障外となります。

現在入力ソフトをお持ちのユーザーの皆様へ(平成版)

いくつかのユーザーからお問い合わせが来ています。

「標題の件で、「この質問に答える日」の欄に平成ともとも入力されていて、> 平成31年や1年などを入力してみたのですが、エラーとなり、入力ができません」

【エラーの原因】

入力ソフトがOSの現在日付を参照しているため Windows Updateによって令和対応となったOSで入力ソフトを使用すると 「平成31年5月=存在しない日付」としてエラーが表示されます。

【対処】

①ソフトを最新版(Ver.2.0.0)にアップデートする。
②ソフトを最新版(Ver.2.0.0)にアップデートしない場合は、エラー表示のまま出力しても、データとしては「平成31年5月」というように出力されますので、そのまま出力していただきますようお願い致します。 その場合、入力は令和ではなく平成に換算して入力してください。  
(例 2019年の場合: ×1年 ○31年)

ログイン後は【共有情報】
を必ずご確認ください。

毎週月曜日早朝3時から5時は、メンテナンスにより入室ができません。あらかじめご了承下さい。